時間割メーカー|曜日と時限の授業表をA4印刷

クラス名と時限を入れると、曜日ごとの授業表をブラウザ上で作れます。教科はマスに直接書き、担当と教室は必要なときだけ出します。A4の横向き印刷とCSV保存に対応し、入力した内容はサーバーへ送りません。

このツールは …回 使われています。

STEP 1

クラスと時限を決める

出す曜日
時限の数(1〜8)
6
各時限の時刻(空欄でも印刷できます)

STEP 2

授業表を確認する

6時限・月・火・水・木・金

WEEKLY CLASS

時間割

空欄は印刷後に手書きできます。

クラス名、教科、担当、教室は、このブラウザの中だけに残します。サーバーには送りません。共用のパソコンでは、使い終わったら「入力を消す」を押してください。

時間割の使い方

1

曜日と時限を決める

初期値は月曜から金曜、6時限です。土曜の授業があるときは「土」を押します。時限は1〜8まで増減できます。最後の1日は外せません。

2

マスに教科を書く

授業表のマスへ、教科名を直接入力します。担当と教室が要るときは、左のチェックを入れると各マスの下に欄が出ます。チェックを外しても、書いた文字は残ります。

3

A4横で印刷する

「印刷する」で表だけの画面が開きます。用紙はA4の横向きです。時刻を空欄にした時限も、そのまま印刷して手書きできます。CSVは表計算ソフトへ貼り付けできます。

進行表・シフト表・出席表との違い

イベント進行表メーカーは、開始時刻と所要時間から当日の段取りを積み上げます。シフト表メーカーは、人への勤務割り当てです。出席表メーカーは、名簿に日付ごとの出欠を残します。この時間割は、曜日と時限が交差する授業の表です。担当の自動割り当てや出欠の記録はしません。

ひな形について

「小学校の例」は、国語や算数など1人の学級担任を想定した6時限です。担当と教室の欄は出ません。「中学校の例」は教科ごとに担当と教室を表示します。どちらも架空の並びで、今の入力と入れ替わります。

保存される場所

クラス名、学期、曜日、時限、時刻、教科、担当、教室は、このブラウザの保存領域にだけ記録します。別の端末や別のブラウザとは共有しません。再読み込みしても、同じブラウザなら戻ります。CSVに書き出すと、ファイルとして持ち出せます。

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