JSON、CSV、TSV、Markdown 表、XML などを相互に変換・整形します。
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入力形式:
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出力 (Output)
0 文字
使い方ガイド
各フォーマットについて
- JSON: WebAPIなどで使われるデータ形式です。整形(Pretty Print)や圧縮(Minify)が可能です。
- CSV: Excelなどで扱えるカンマ区切りデータです。
- TSV: タブ区切りデータです。ExcelやGoogleスプレッドシートからのコピー&ペーストに対応しています。
- Markdown: ブログ記事などに貼り付けられる表形式です。
- XML: タグでデータ構造を表す形式です。ルート直下の繰り返し要素を1行、その子要素・属性を列として、JSON / CSV / TSV / Markdown 表と相互変換します(深いネストや配列値はセル内にJSON文字列として格納されます)。
便利な機能
- →入力へ: 変換結果をそのまま入力にセットし、続けて別の変換をかけられます(例: JSON→CSV→転置→MD)。
- プレビュー: 出力がMarkdownテーブルのとき、「プレビュー」タブで表の見た目を確認できます。
- 転置 (行列入替): CSVまたはTSVの行と列を入れ替えます。
- ソート: JSONの場合は最初のキー、CSV/TSVの場合は1列目を基準にソートします。
セキュリティについて
このツールはすべての処理をブラウザ上で行います。入力したデータが外部サーバーに送信されることはありません。
よくある質問
- Q. JSONとCSVはどちら向きにも変換できますか?
- A. はい。JSON・CSV・TSV・Markdown表のあいだを相互に変換できます。入力形式を選び、変換ボタンを押すだけで出力されます。
- Q. ExcelやスプレッドシートのデータをMarkdown表にできますか?
- A. できます。Excelやスプレッドシートで範囲をコピーするとタブ区切り(TSV)で貼り付けられるので、入力形式を「TSV」にして「MD」へ変換してください。
- Q. 変換した結果を続けて別の形式に変換できますか?
- A. 「→入力へ」ボタンで出力をそのまま入力にセットできます。JSON→CSV→転置→Markdown のように連続変換が可能です。
- Q. XMLも変換できますか?
- A. できます。入力形式を「XML」にすると JSON / CSV / TSV / Markdown 表へ、各形式からは「→ XML」ボタンでXMLへ変換できます。ルート直下の繰り返し要素を1行、その子要素・属性(
@属性名列)を列として扱います。なお、深い入れ子や配列値はセル内にJSON文字列として格納されるため、複雑な構造のXMLは元どおりに往復変換されない場合があります。 - Q. 入力したデータは外部に送信されますか?
- A. 送信されません。読み込み・変換・コピー・保存まですべてお使いのブラウザ内で完結するため、機密データでも安心して扱えます。
