このツールは …回 使われています。
Webシンセサイザー & 効果音作成ツール
自由にパラメータを動かして、お気に入りの効果音を作ってみよう!
クイックプリセット
1. オシレーター(基本波形)
2. ADSRエンベロープ(音量変化)
3. フィルター(音質加工)
4. LFO / 周波数モジュレーション
パラメータ調整後は Enter キーでも再生できます
使い方ガイド
基本の音づくり
「1. オシレーター」で基本の波形を選び、ピッチとボリューム、音の長さを決めます。サイン波は丸みがあり、鋸歯状波や矩形波はザラザラした電子音になります。
音の変化を演出する
「2. ADSR」は音が鳴ってから消えるまでの時間変化を設定します。Attackを短く、Decayを短く、Sustainを0に近づけると、打楽器やゲーム効果音のような歯切れの良い音になります。
音色を削って加工する
「3. フィルター」は、指定した周波数以上の高音(ローパス)や低音(ハイパス)を遮断します。レゾナンス(Q)を上げると、カットオフ周波数付近が強調されてクセのある音になります。
揺らぎを加えて豊かにする
「4. LFO」は、音高や音量を自動で周期的に揺らします。ピッチにかけると管楽器のようなビブラート、音量にかけるとヘリコプターのようなトレモロ効果が得られます。
