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SSL証明書チェッカー
URLまたはドメイン名を入力するだけで、SSL/TLS証明書の有効期限、残り日数、発行者、対象ドメインを確認できます。HTTPS対応状況や期限切れ前の点検に使えます。
入力例: example.com / https://example.com / 日本語.jp。ページURLを入力した場合はドメイン部分だけを取り出し、日本語ドメインはPunycodeへ変換して確認します。
このツールは、対象サーバーへ実際に接続して、いま配信されている証明書そのものを読み取ります。証明書を更新した直後でも、その場で結果に反映されます。
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使い方ガイド
1
URLまたはドメインを入力
「https://example.com」「example.com」「日本語.jp」のいずれの形式でも入力できます。
2
「チェック」ボタンを押す
ボタンを押すか、Enterキーで証明書情報を取得します。
3
結果を確認
有効期限・残り日数・発行者(認証局)などが表示されます。
確認できること
- SSL/TLS証明書が有効期限内か
- 証明書の期限切れまで残り何日か
- 証明書を発行した認証局や対象ドメイン
- 入力したドメイン向けの証明書が正しく設定されているか
- 自己署名証明書や、中間証明書の設定漏れがないか
注意事項
- 入力したドメイン名は、当サイトのサーバーを経由して対象サーバーの443番ポートへ接続し、証明書を取得します。
- インターネットから接続できるサーバーが対象です。社内LANなど外部から到達できない環境は確認できません。
- HTTPSに対応していないサイトや、443番ポートを閉じているサイトは確認できません。
- 結果は5分間キャッシュされます。証明書を入れ替えた直後に再確認する場合は、少し時間をおいてください。
- 短時間に何度も実行すると、一時的に回数制限がかかります。
